1333 Umios

1333
2026/05/14
時価
1881億円
PER 予
12.5倍
2015年以降
5.66-30.13倍
(2015-2026年)
PBR
0.76倍
2015年以降
0.56-1.92倍
(2015-2026年)
配当 予
3.63%
ROE 予
6.07%
ROA 予
2%
資料
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Umios(1333)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2014年3月31日
23億5900万
2015年3月31日 +131.58%
54億6300万
2016年3月31日 -1.21%
53億9700万
2017年3月31日 +140.78%
129億9500万
2018年3月31日 +3.56%
134億5700万
2019年3月31日 +8.66%
146億2300万
2020年3月31日 -1.22%
144億4500万
2021年3月31日 -2.91%
140億2400万
2022年3月31日 -1.28%
138億4500万
2023年3月31日 -95.58%
6億1200万
2024年3月31日 +218.95%
19億5200万
2025年3月31日 +999.99%
285億2700万
2026年3月31日 +3.88%
296億3500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)532,1341,078,631
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)23,14141,945
2025/06/23 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/23 15:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 Westward Fishing Company、Pyramid Fishing Company
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)などは、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/23 15:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2025/06/23 15:00
#5 会計方針に関する事項(連結)
顧客への商品の提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から商品の仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。
リベート等の変動対価は売上高から控除しておりますが、重大な戻入が生じない可能性が非常に高い範囲でのみ収益を計上しております。リベートの見積りに際しては、主に最頻値を適用し、過去の達成状況及び実績等を基に検討し、最も可能性の高い金額を見積っております。これらの取引については、支払期限は顧客との個別契約に基づきますが、市場慣行に整合した支払期限となっており、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
物流取引における冷凍品の保管・輸配送については、一定の期間にわたり履行義務を充足すると判断していることから、その進捗度に応じて収益を認識しております。また、支払期限は顧客との個別契約に基づきますが、市場慣行に整合した支払期限となっており、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
2025/06/23 15:00
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業及び不動産事業等を含んでおります。
2.連結損益計算書に計上している「売上高」1,030,674百万円は、主に「顧客との契約から認識した収益」です。それ以外の源泉から認識した収益は主に不動産賃借等に係るものであり、その額に重要性がないため、顧客との契約から生じる収益を分解した情報に含めて開示しております。
3.当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、前連結会計年度については、変更後の区分に組み替えた数値に基づき算出しております。
2025/06/23 15:00
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/23 15:00
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注)各地域の区分の方法は地理的近接度によっております。2025/06/23 15:00
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
なお、当社は、以下の事項に該当しない場合、社外役員に独立性があると判断しております。
(ⅰ)当社グループの主要取引先の業務執行者。なお、主要取引先とは、その取引金額が当社グループ又は取引先(その親会社及び重要な子会社を含む)の連結売上高の2%を超える取引先をいう。
(ⅱ)当社グループの主要借入先の業務執行者。なお、主要借入先とは、直近事業年度末における当社の連結総資産の2%を超える額を当社グループに融資している借入先をいう。
2025/06/23 15:00
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)

その結果、売上高は1,078,631百万円(前期比4.7%増)、営業利益は30,381百万円(前期比14.5%増)、経常利益は32,254百万円(前期比3.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は23,264百万円(前期比11.6%増)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/23 15:00
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは、製品・サービスの種類を基礎として報告セグメントを構成しており、詳細については「セグメント情報等 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の「外部顧客への売上高」に記載のとおりであります。
2025/06/23 15:00
#12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用の商業施設等(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は686百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は396百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は717百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は120百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/06/23 15:00
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)などは、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/23 15:00
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
顧客への商品の提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から商品の仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。
リベート等の変動対価は売上高から控除しておりますが、重大な戻入が生じない可能性が非常に高い範囲でのみ収益を計上しております。リベートの見積りに際しては、主に最頻値を適用し、過去の達成状況及び実績等を基に検討し、最も可能性の高い金額を見積っております。これらの取引については、支払期限は顧客との個別契約に基づきますが、市場慣行に整合した支払期限となっており、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
2025/06/23 15:00
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
*1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高44,746百万円48,109百万円
仕入高87,58889,394
2025/06/23 15:00

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