有価証券報告書-第82期(2025/04/01-2026/03/31)
③ 指標及び目標
人的資本モデル(そだつ・つなぐ・ひろがる・ととのう)に基づき、以下の指標・目標を設定し、継続的に進捗管理を行います。
a.人財育成 | そだつ・つなぐ・ひろがる
<人財育成実績>
(対象:当社)
<研修投資実績>
(対象:当社)
(注)研修の受講者は延べ人数です。
<人財育成状況>
(対象:当社)
b.人財配置 | そだつ・つなぐ
(対象:当社)
c.ダイバーシティ&インクルージョン | ひろがる・つなぐ
(対象:当社)
d.ウェル・ビーイング | ととのう・つなぐ
(対象:当社)
(注)1.女性の育児休職取得率は、当年度中に育児休職を開始した人数を基に算出しているため、当年度中に出産し、育児休職の開始が次年度となる社員は集計に含まれておりません。なお、当該社員は育児休職を取得予定です。
2.傷病による休職人数の全従業員平均です。
3.仕事のパフォーマンス指標であり、0~100点で実績値が高い方が、パフォーマンスが良い状態となります(WHO-HPQを用いて測定)。
4.退職者に占める一身上退職者の割合です。
(対象:当社)
※ワークエンゲージメントスコアは、組織に対する自発的な貢献意欲や、主体的に仕事に取り組んでいる心理状態の指標です。
※スコア0~100の範囲でスコアが高い方が、エンゲージメントが高い状態となります。
※当社は、エンゲージメント項目の内、上記①~③を重要指標として選定しモニタリングを行っております。
e.挑戦と共創 | そだつ・つなぐ
(対象:当社)
人的資本モデル(そだつ・つなぐ・ひろがる・ととのう)に基づき、以下の指標・目標を設定し、継続的に進捗管理を行います。
a.人財育成 | そだつ・つなぐ・ひろがる
<人財育成実績>
| 指標/実績 | 単位 | 2025年度実績 | 1人当たり |
| 経営リーダー人材育成 | 人 | 96 | - |
| 研修費用 | 実績:百万円 1人当たり:千円 | 42 | 446 |
| 研修時間 | 時間 | 9,494 | 99 |
| DX人財育成 | 人 | 245 | - |
| 研修費用 | 実績:百万円 1人当たり:千円 | 7 | 29 |
| 研修時間 | 時間 | 10,096 | 41 |
| サステナビリティ人財育成 | 人 | 28 | - |
| 研修時間 | 時間 | 124 | 4 |
(対象:当社)
<研修投資実績>
| 指標/実績 | 単位 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
| グローバル人財育成プログラム ・階層別研修受講 (注) | 人 | 1,500 | 1,370 | 1,435 |
| 研修費用(総額) | 百万円 | 71 | 88 | 90 |
| 研修費用(1人当たり) | 千円 | 47 | 64 | 63 |
| 研修時間(総時間) | 時間 | 22,748 | 22,107 | 21,588 |
| 研修時間(1人当たり) | 時間 | 15 | 16 | 15 |
(対象:当社)
(注)研修の受講者は延べ人数です。
<人財育成状況>
| 指標/実績 | 単位 | 2025年度 | ||
| 経営リーダー人財 部署長サクセッションプール(準備率) | % | 75.5 | ||
| グローバル人財 レベルⅡ | 人 | 141 | ||
| DX人財 DXリーダー | 人 | 64 | ||
| サステナ人財 エキスパート | 人 | 4 | ||
| サステナ人財 ビギナー | 人 | 23 |
(対象:当社)
b.人財配置 | そだつ・つなぐ
| 指標/実績 | 単位 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
| 新卒入社数 | 人 | 86 | 80 | 95 |
| キャリア採用数 | 人 | 38 | 46 | 57 |
| キャリア採用比率 | % | 30.6 | 36.5 | 37.5 |
(対象:当社)
c.ダイバーシティ&インクルージョン | ひろがる・つなぐ
| 指標/実績 | 単位 | 2024年 4月1日時点 | 2025年 4月1日時点 | 2026年 4月1日時点 | 目標 (2030年度) |
| 女性従業員比率 | % | 29.3 | 31.5 | 32.8 | 35%以上 |
| 女性管理職比率 | % | 7.7 | 9.1 | 10.0 | 15%以上 |
| 女性管理職登用比率 | % | 27.5 | 28.2 | 21.7 | - |
| 女性新卒採用比率 | % | 50.0 | 48.4 | 50.0 | 50%維持 |
| 障がい者雇用率 | % | 2.50 | 2.64 | 2.54 | - |
(対象:当社)
d.ウェル・ビーイング | ととのう・つなぐ
| 指標/実績 | 単位 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
| 男性育児休業取得率(育児目的休暇含む) | % | 69.7 | 79.2 | 76.7 |
| 女性育児休業取得率 (注)1 | % | 100.0 | 95.2 | 92.3 |
| アブセンティーイズム (注)2 | 日 | 2.8 | 2.0 | 2.3 |
| プレゼンティーイズム (注)3 | 点 | 64.8 | 65.7 | 65.5 |
| 健康診断受診率 | % | 100.0 | 100.0 | 100.0 |
| 一身上退職率 (注)4 | % | 54.5 | 45.5 | 45.9 |
(対象:当社)
(注)1.女性の育児休職取得率は、当年度中に育児休職を開始した人数を基に算出しているため、当年度中に出産し、育児休職の開始が次年度となる社員は集計に含まれておりません。なお、当該社員は育児休職を取得予定です。
2.傷病による休職人数の全従業員平均です。
3.仕事のパフォーマンス指標であり、0~100点で実績値が高い方が、パフォーマンスが良い状態となります(WHO-HPQを用いて測定)。
4.退職者に占める一身上退職者の割合です。
| 指標/実績 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
| ワークエンゲージメントスコア | 67 | 69 | 69 |
| エンゲージメント①方針・戦略への納得感 | 67 | 68 | 68 |
| エンゲージメント②挑戦する風土 | 61 | 64 | 65 |
| エンゲージメント③発言・意見への承認 | 72 | 73 | 73 |
(対象:当社)
※ワークエンゲージメントスコアは、組織に対する自発的な貢献意欲や、主体的に仕事に取り組んでいる心理状態の指標です。
※スコア0~100の範囲でスコアが高い方が、エンゲージメントが高い状態となります。
※当社は、エンゲージメント項目の内、上記①~③を重要指標として選定しモニタリングを行っております。
e.挑戦と共創 | そだつ・つなぐ
| 指標/実績 | 単位 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
| 社内横断プロジェクト参加人数 | 人 | 47 | 190 | 107 |
| FA制度活用人数(申し出者数) | 人 | 14 | 15 | 12 |
(対象:当社)