四半期報告書-第79期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(重要な後発事象)
(自己株式の消却)
当社は、2022年10月31日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式の消却を行うことを次のとおり決議いたしました。
1.自己株式の消却を行う理由
経営環境の変化に応じた機動的な資本政策の遂行のため。
2.自己株式の消却の概要
(1)消却する株式の種類 :当社普通株式
(2)消却する株式の総数 :2,017,300 株
(消却前の発行済普通株式総数(自己株式(※)を除く)に対する割合 3.99%)
(3)消却日 :2022年11月10日
(ご参考)
消却後の発行済株式総数(自己株式(※)を除く) 50,603,377 株
※自己株式には、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式を含めておりません。
(社債の発行)
当社は、2022年9月26日に開催した取締役会の決議に基づき、2022年11月2日を払込期日とする国内無担保普通社債(ブルーボンド)を発行しております。
その概要は次のとおりであります。
1.名称 :マルハニチロ株式会社 第1回無担保社債(社債間限定同順位特約付)(ブルーボンド)
2.社債総額 :金5,000百万円
3.発行価格 :各社債の金額100円につき金100円
4.利率 :年0.550%
5.償還期限 :2027年11月2日
6.払込期日 :2022年11月2日
7.償還方法 :満期償還(但し、払込期日の翌日以降いつでも買入消却できる)
8.担保 :本社債には担保及び保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はない。
9.資金使途 :本社債の発行によって調達された資金は、以下の適格クライテリアを満たすプロジェクトに充当する予定です。なお、当該プロジェクトは、「Guidelines for Blue Finance」に例示されるブルーアクティビティの類型のうち「F.漁業、養殖業、水産物のバリューチェーン:持続可能な生産や廃棄物の管理・削減対策がMSC認証等の基準レベルを充足・維持・優越するもの」に当たります。
(自己株式の消却)
当社は、2022年10月31日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式の消却を行うことを次のとおり決議いたしました。
1.自己株式の消却を行う理由
経営環境の変化に応じた機動的な資本政策の遂行のため。
2.自己株式の消却の概要
(1)消却する株式の種類 :当社普通株式
(2)消却する株式の総数 :2,017,300 株
(消却前の発行済普通株式総数(自己株式(※)を除く)に対する割合 3.99%)
(3)消却日 :2022年11月10日
(ご参考)
消却後の発行済株式総数(自己株式(※)を除く) 50,603,377 株
※自己株式には、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式を含めておりません。
(社債の発行)
当社は、2022年9月26日に開催した取締役会の決議に基づき、2022年11月2日を払込期日とする国内無担保普通社債(ブルーボンド)を発行しております。
その概要は次のとおりであります。
1.名称 :マルハニチロ株式会社 第1回無担保社債(社債間限定同順位特約付)(ブルーボンド)
2.社債総額 :金5,000百万円
3.発行価格 :各社債の金額100円につき金100円
4.利率 :年0.550%
5.償還期限 :2027年11月2日
6.払込期日 :2022年11月2日
7.償還方法 :満期償還(但し、払込期日の翌日以降いつでも買入消却できる)
8.担保 :本社債には担保及び保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はない。
9.資金使途 :本社債の発行によって調達された資金は、以下の適格クライテリアを満たすプロジェクトに充当する予定です。なお、当該プロジェクトは、「Guidelines for Blue Finance」に例示されるブルーアクティビティの類型のうち「F.漁業、養殖業、水産物のバリューチェーン:持続可能な生産や廃棄物の管理・削減対策がMSC認証等の基準レベルを充足・維持・優越するもの」に当たります。
| 適格クライテリア (適格プロジェクト分類) | 適格プロジェクト例 | 事業区分 |
| [ブループロジェクト] 環境持続型の漁業・養殖事業 2.飢餓をゼロに 3.すべての人に健康と福祉を 6.安全な水とトイレを世界中に 7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに 8.働きがいも経済成長も 9.産業と技術革新の基盤をつくろう 12.つくる責任 つかう責任 13.気候変動に具体的な対策を 14.海の豊かさを守ろう 15.陸の豊かさも守ろう | ・サーモン陸上養殖事業 | ・汚染の防止及び管理 ・生物自然資源及び土地利用に係る環境持続型管理 |