剰余金の配当
連結
- 2013年3月31日
- -26億2300万
- 2014年3月31日 -199.81%
- -78億6400万
個別
- 2013年3月31日
- -26億2300万
- 2014年3月31日 -199.81%
- -78億6400万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- される役割を果たしうる環境を整備することを目的とするものであります。2014/06/27 14:31
ロ.剰余金の配当等の決定
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号で定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2014/06/27 14:31
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 1,000株
1.会社法第189条第2項各号に定める権利 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要目的の一つとして認識し、配当の額、時期及び回数を含め、利益配分につきましては、期間収益、内部留保、財務体質等の経営全般にわたる諸要素を総合的に判断の上、決定する方針としております。2014/06/27 14:31
当期の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり6円(うち中間配当金2円、期末配当金4円)といたしました。
なお、当社は、定款の定めにより、会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令の別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定めることとしております。また、剰余金の配当の基準日として、期末配当の基準日(3月31日)及び中間配当の基準日(9月30日)の年2回のほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨定款で定めています。