- 5711
- 2026/09/02
- 時価
- 7028億円
- PER 予
- 4.99倍
- 2010年以降
- 赤字-352.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.34-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 18.06%
- ROA 予
- 4.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2013年3月31日
- 94億2300万
- 2014年3月31日 +442.91%
- 511億5800万
個別
- 2013年3月31日
- 35億8200万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 484億9600万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の認識に至った経緯)2014/06/27 14:31
事業用資産のうち、製品等の市場価格等の下落等により収益性が著しく悪化している資産グループについて、また、遊休資産等のうち、市場価格の下落等により回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(10,551百万円)として特別損失に計上しております。
・勘定科目毎の減損損失の内訳 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2014/06/27 14:31
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、「特別利益」の「受取保険金」に表示していた3,305百万円は、「その他」として組み替えております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「操業停止損失」、「災害防止対策工事費用」、「固定資産売却損」、「災害による損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、「特別損失」に表示していた「操業停止損失」3,246百万円、「災害防止対策工事費用」3,189百万円、「固定資産売却損」361百万円、「災害による損失」224百万円は、「その他」として組み替えております。