負債
連結
- 2016年3月31日
- 1兆1483億
- 2017年3月31日 +3.34%
- 1兆1867億
個別
- 2016年3月31日
- 7238億7300万
- 2017年3月31日 +8.78%
- 7874億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ⑤ アルミ事業 アルミ缶、アルミ圧延・加工品2018/06/22 15:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の事業には、原子力関連、環境リサイクル関連、不動産、エンジニアリング関連等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△11,481百万円には、セグメント間取引消去△44百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△11,436百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、基礎的試験研究費及び金融収支であります。
3.セグメント資産の調整額184,005百万円には、セグメント間取引消去△31,781百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産215,786百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産及び基礎的試験研究に係る資産であります。
4.セグメント負債の調整額48,018百万円には、セグメント間取引消去△26,673百万円、各報告セグメントに配分していない全社負債74,692百万円が含まれております。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る負債及び基礎的試験研究に係る負債であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,318百万円は、主に中央研究所の設備投資額であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/22 15:33 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※8 当社及び連結子会社2社において、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、これを控除した金額のうち当社持分相当額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/06/22 15:33
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出する方法としましたが、一部については第4号に定める路線価に合理的な調整を行って算出する方法及び第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価額による方法を採用しております。 - #4 保証債務の注記(連結)
- 2018/06/22 15:33
- #5 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/06/22 15:33
(注)1. 平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 3,551 1,910 - 2018年~2025年 その他有利子負債 従業員預金 9,812 8,958 0.5 -
2. リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却費の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更が当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2018/06/22 15:33 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/22 15:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.再評価に係る繰延税金資産及び繰延税金負債の内訳前事業年度(2016年3月31日) 当事業年度(2017年3月31日) 繰延税金資産合計 21,512 24,467 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △7,329 △20,735 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/22 15:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2016年3月31日) 当連結会計年度(2017年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 19,767百万円 17,668百万円 投資有価証券等評価損 12,810 16,343 繰延税金資産合計 67,166 61,709 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △8,681 △22,723 - #9 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型、非積立型の確定給付制度及び確定拠出制度を採用しております。確定給付企業年金制度(すべて積立型制度であります。)では、職能資格と勤務期間に基づいた一時金または年金を支給します。退職一時金制度(非積立型制度でありますが、退職給付信託を設定した結果、積立型制度となっているものがあります。)では、退職給付として、職能資格と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2018/06/22 15:33
なお、一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現在算定中であります。2018/06/22 15:33
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現在算定中であります。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2016年3月31日)2018/06/22 15:33
(*)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (5) 長期借入金 260,681 261,229 548 負債計 636,904 638,081 1,176 デリバティブ取引(*)
当連結会計年度(2017年3月31日)