建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 576億
- 2020年3月31日 -3.5%
- 555億8200万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 資産名2020/06/30 16:04
上記に対応する債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物(純額) 7,301百万円 901百万円 機械装置及び運搬具(純額) 8,166 1,372
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した資産グループの概要)2020/06/30 16:04
(減損損失の認識に至った経緯)用途 場所 種類 減損損失(百万円) 高機能製品用資産 長野県安曇野市 ほか 建物及び機械装置等 2,432 加工事業用資産 新潟県新潟市 ほか 建設仮勘定及び建物 5,547 セメント事業用資産 大分県中津市 工具器具 0 その他の事業用資産 東京都千代田区 ほか リース資産及び諸権利等 66 遊休資産 青森県むつ市 ほか 土地及び建物等 394 合計 8,440
事業用資産のうち、製品等の市場価格等の下落等により収益性が著しく悪化している資産グループについて、また、遊休資産等のうち、市場価格の下落等により回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(8,440百万円)として特別損失に計上しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 16:04
2.再評価に係る繰延税金資産及び繰延税金負債の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 投資有価証券評価損 4,720 4,207 建物評価減 4,096 3,973 退職給付引当金 3,155 3,248
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 16:04
(注)1.評価性引当額が32,539百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、固定資産減損損失等に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未実現利益 4,268 4,004 建物評価減 4,096 3,973 たな卸資産評価損失 3,327 2,861
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額