- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、これを控除した金額のう
ち当社持分相当額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に
2020/06/30 16:04- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債残高は、前期末比 1,030億円(8.5%)増加し、1兆3,180億円となりました。流動負債は、コマーシャル・ペーパーの増加等により、前期末比 698億円(9.6%)増加の 7,978億円となりました。固定負債は、事業再編損失引当金の増加等により、前期末比 332億円(6.8%)増加の 5,201億円となりました。なお、借入金に社債、コマーシャル・ペーパーを加えた有利子負債残高については、前期末比 528億円(10.7%)増加の 5,476億円となりました。
純資産残高は、利益剰余金の減少等により、前期末比 1,373億円(19.0%)減少の 5,860億円となりました。
この結果、連結ベースの自己資本比率は、前期末の32.7%から26.6%となり、期末発行済株式総数に基づく1株当たり純資産額は 4,838.31円から 3,870.35円に減少しました。
2020/06/30 16:04- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日前1か月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/06/30 16:04- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2020/06/30 16:04- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
a)時価のあるもの
連結決算日前1か月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b)時価のないもの
2020/06/30 16:04- #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
総資産 102,460百万円
純資産 45,732百万円
2.実施する会計処理の概要
2020/06/30 16:04- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 4,838.31円 | 3,870.35円 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | 9.92円 | △556.34円 |
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、
潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純
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