純資産
連結
- 2017年3月31日
- 7101億9500万
- 2018年3月31日 +8.21%
- 7684億9500万
- 2019年3月31日 -5.88%
- 7233億3700万
個別
- 2017年3月31日
- 4777億600万
- 2018年3月31日 +11.6%
- 5331億300万
- 2019年3月31日 -12.99%
- 4638億6200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、これを控除した金額のう2023/06/23 15:32
ち当社持分相当額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債残高は、前期末比 276億円(2.2%)減少し、1兆2,149億円となりました。流動負債は、社債及び借入金の減少等により、前期末比 489億円(6.3%)減少の 7,280億円となりました。固定負債は、借入金の増加等により、前期末比 213億円(4.6%)増加の 4,869億円となりました。なお、借入金に社債を加えた有利子負債残高については、前期末比 266億円(5.1%)減少の 4,947億円となりました。2023/06/23 15:32
純資産残高は、その他有価証券評価差額金の減少等により、前期末比 451億円(5.9%)減少の 7,233億円となりました。
この結果、連結ベースの自己資本比率は、前期末の33.9%から32.7%となり、期末発行済株式総数に基づく1株当たり純資産額は 5,211.20円から 4,838.31円に減少しました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2023/06/23 15:32
期末日前1か月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/23 15:32
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- a)時価のあるもの2023/06/23 15:32
連結決算日前1か月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b)時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/23 15:32
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 5,211.20円 4,838.31円 1株当たり当期純利益 264.15円 9.92円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。