建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 246億7000万
- 2025年3月31日 -8.35%
- 226億900万
個別
- 2024年3月31日
- 138億9200万
- 2025年3月31日 -39.71%
- 83億7600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1. 帳簿価額には、各社の帳簿価額を記載しており、建設仮勘定及び無形固定資産の金額を含んでおります。2025/06/24 10:08
2. 上記中[外書]は、連結会社以外からの賃借設備であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2025/06/24 10:08
2. 当期減少額欄の(内書)は、減損損失の計上額であります。建設仮勘定 直島製錬所 ・維持更新工事等 10,117 三宝製作所 ・伸銅品製造設備等 4,658 再生可能エネルギー ・菰ノ森地熱発電調査等 1,831 筑波製作所 ・超硬製品製造設備等 1,809 若松製作所 ・伸銅品製造設備等 1,700 岐阜製作所 ・超硬製品製造設備等 1,307 明石製作所 ・超硬製品製造設備等 1,178 イノベーションセンター・研究開発用設備等 1,032
3. 当期首残高、当期減少額及び当期末残高の[内書]は、土地再評価差額金(税効果考慮前)であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した資産グループの概要)2025/06/24 10:08
(減損損失の認識に至った経緯)用途 場所 種類 減損損失(百万円) 高機能製品用資産 福島県会津若松市 ほか 機械装置、建設仮勘定等 10,189 フィンランド ポリ ほか のれん、諸権利等 2,409
事業用資産のうち、製品の市場価格の下落、市況の低迷等により収益性が著しく下落している資産グループ、事業の終了を決定した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、遊休資産等のうち、市場価格の下落等により回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。当該事業用資産及び遊休資産等の帳簿価額の減少額を減損損失(13,494百万円)として特別損失に計上しております。