三菱マテリアル(5711)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 加工事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 72億7800万
- 2014年6月30日 -4.63%
- 69億4100万
- 2015年6月30日 -29.71%
- 48億7900万
- 2016年6月30日 -16.29%
- 40億8400万
- 2017年6月30日 -29.63%
- 28億7400万
- 2018年6月30日 +1.36%
- 29億1300万
- 2019年6月30日 +2.75%
- 29億9300万
- 2020年6月30日 -29.94%
- 20億9700万
- 2021年6月30日 -48.78%
- 10億7400万
- 2022年6月30日 +22.53%
- 13億1600万
- 2023年6月30日 -6.76%
- 12億2700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部売上高又は振替高を控除した後の金額を表示しております。2023/08/09 16:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境につきましては、為替水準が概ね円安基調で推移したものの、自動車関連及び半導体関連の需要にそれぞれ減速がみられました。また、銅及びパラジウムの価格の下落やエネルギー価格の上昇等の影響がありました。2023/08/09 16:00
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間は、金属事業、高機能製品、加工事業において、前年同期と比べて売上高及び営業利益が減少しました。この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は3,626億60百万円(前年同期比14.2%減)、営業利益は37億91百万円(同72.8%減)となりました。経常利益は受取配当金が減少したものの、持分法による投資利益を計上したことなどから、69億82百万円(同59.2%減)となりました。これにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億18百万円(同79.6%減)となりました。
セグメント情報は次のとおりであります。