三菱マテリアル(5711)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 加工事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 145億6000万
- 2014年9月30日 -19.64%
- 117億100万
- 2015年9月30日 -19.19%
- 94億5600万
- 2016年9月30日 -17.28%
- 78億2200万
- 2017年9月30日 -26.02%
- 57億8700万
- 2018年9月30日 +4.98%
- 60億7500万
- 2019年9月30日 -2.81%
- 59億400万
- 2020年9月30日 -25.1%
- 44億2200万
- 2021年9月30日 -55.07%
- 19億8700万
- 2022年9月30日 +39.81%
- 27億7800万
- 2023年9月30日 -16.16%
- 23億2900万
- 2024年9月30日 +0.99%
- 23億5200万
- 2025年9月30日 -15.56%
- 19億8600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部売上高又は振替高を控除した後の金額を表示しております。2023/11/09 16:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境につきましては、自動車生産の回復基調は続いたものの、当社グループ製品の需要回復には至らず、自動車関連の需要は低調に推移しました。また、半導体市況の低迷により、半導体関連の需要も低調に推移しました。これらに加えて、パラジウム価格の下落やエネルギーコスト増加等の影響があった一方で、為替水準が円安基調で推移した影響がありました。2023/11/09 16:00
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間においては、金属事業、高機能製品、加工事業において、前年同期と比べて売上高及び営業利益が減少しました。この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は7,161億99百万円(前年同期比13.9%減)、営業利益は119億50百万円(同59.6%減)となりました。経常利益は、受取配当金が減少したものの、持分法による投資利益を計上したことなどから、184億18百万円(同20.0%減)となりました。これにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は、111億20百万円(同52.9%減)となりました。
セグメント情報は次のとおりであります。