- 5713
- 2026/09/25
- 時価
- 2兆7880億円
- PER 予
- 11.92倍
- 2010年以降
- 赤字-94.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.31-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 10.14%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
住友金属鉱山(5713)の短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2009年12月31日
- 95億2800万
- 2010年9月30日 -89.92%
- 9億6000万
- 2010年12月31日 +135.21%
- 22億5800万
- 2011年9月30日 +69.13%
- 38億1900万
- 2012年9月30日
- -8億7200万
- 2013年9月30日
- 7億900万
- 2014年9月30日 +666.29%
- 54億3300万
- 2015年9月30日 -41.32%
- 31億8800万
- 2016年9月30日
- -78億5900万
- 2017年9月30日 -405.4%
- -397億1900万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループでは、各部署からの報告に基づき、将来6ヶ月間の資金繰り計画を作成、更新しております。一部の連結子会社にはキャッシュ・マネジメント・システムを導入し、効率的に手元流動性の高さを維持し流動性リスクを管理しております。2026/06/24 11:40
また、適切な返済資金を準備しつつも、突発的な資金需要の発生や市場の流動性が著しく低下した時などの緊急的な事態に備えてコミットメントラインを設定しております。
非デリバティブ金融負債の残存契約満期期間ごとの金額は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、手元現預金が中長期にわたり必要額に満たなくなると想定される場合には、社債の発行や金融機関からの借入金等を通じて、必要な現預金残高を確保することを考えております。2026/06/24 11:40
なお、当社は、日本国内の市場において株式会社日本格付研究所(JCR)から「ダブルAマイナス」の長期発行体格付及び「J-ワンプラス」の国内CP格付を取得しており、資金調達にあたっては十分な信用力を保持しております。また、主要な国内金融機関と円貨及び外貨でのコミットメントライン契約を締結しており、金融・資本市場の流動性が逼迫した状況下でも、コミットメントラインを使用することによって十分な流動性を確保することができると考えております。
⑦ 重要性がある会計方針及び見積り