- 5713
- 2026/09/03
- 時価
- 2兆9546億円
- PER 予
- 12.63倍
- 2010年以降
- 赤字-94.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.31-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 10.14%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 1257億7900万
- 2016年3月31日 -52.52%
- 597億2000万
個別
- 2015年3月31日
- 773億5700万
- 2016年3月31日 -36.73%
- 489億4000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 以上より、当連結会計年度の連結売上高につきましては、円安の影響に加え、ニッケル及び金の増販があったものの、金属価格が下落したことなどにより、前連結会計年度に比べ659億27百万円減少の8,554億7百万円となりました。2016/06/27 15:03
連結営業利益は、円安及び増販による好転要因があったものの、金属価格の下落による在庫評価影響の悪化などにより、前連結会計年度に比べ660億59百万円減少の597億20百万円となりました。連結経常損益は、連結営業利益の悪化に加え、シエラゴルダ鉱山社において減損損失を計上したことによる持分法による投資損失の計上及び為替差損益の悪化などにより、前連結会計年度に比べ1,869億90百万円減少の127億64百万円の損失となりました。親会社株主に帰属する当期純損益は、ヴァーレ ニューカレドニア社への投資に対する投資損失引当金の取崩しによる戻入益などの好転要因はありましたが、連結経常損益が大幅に悪化したため、前連結会計年度に比べ914億22百万円減少の3億9百万円の損失となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の連結売上高は、8,554億7百万円となりました。円安の影響に加え、ニッケル及び金の増販があったものの、金属価格が下落したことなどにより、前連結会計年度に比べ659億27百万円の減収となりました。2016/06/27 15:03
② 連結営業利益
当連結会計年度の連結営業利益は、597億20百万円となりました。円安及び増販による好転要因があったものの、金属価格の下落による在庫評価影響の悪化などにより、前連結会計年度に比べ660億59百万円の減少となりました。