- 5713
- 2026/09/03
- 時価
- 2兆9546億円
- PER 予
- 12.63倍
- 2010年以降
- 赤字-94.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.31-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 10.14%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 17億9100万
- 2017年3月31日 -6.37%
- 16億7700万
個別
- 2016年3月31日
- 11億4000万
- 2017年3月31日 -13.51%
- 9億8600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ………定額法2017/06/27 16:18
(4) 自社利用ソフトウエア
………社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/27 16:18
当社グループは、事業用の資産については管理会計の区分に基づき、工場、製造工程等の単位によりグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 結晶基板製造設備 鹿児島県伊佐市 機械装置 56 リードフレーム製造設備(事業撤退対象) 東京都港区愛媛県新居浜市 建物構築物機械装置車両運搬具工具器具備品建設仮勘定ソフトウエアその他 41610714716212338 リードフレーム製造設備(事業売却対象) 山形県米沢市中国 江蘇省マレーシア ヌグリ・スンビラン州 建物構築物機械装置車両運搬具工具器具備品土地建設仮勘定ソフトウエアその他 81481,12331211301331165 合計 3,461
研究用設備の一部につき、今後使用の見込みがなくなったことから、設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は正味売却価額により測定し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に計上しております。正味売却価額は売却が困難であるため零として評価しております。