建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 255億5200万
- 2018年3月31日 +77.83%
- 454億4000万
個別
- 2017年3月31日
- 60億1000万
- 2018年3月31日 +231.85%
- 199億4400万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期の減少額の内( )内は内数で、減損損失の計上額であります。2018/06/26 16:36
2.当期の増加は、いずれも購入、建設等によるものであります。また、当期減少額のうち、建設仮勘定は、主 として固定資産本勘定への振替によるものであり、その他の勘定の主な減少は、いずれも売却、除却等によるものであります。
主な増加・減少内容 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/26 16:36
当社グループは、事業用の資産については管理会計の区分に基づき、工場、製造工程等の単位によりグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 結晶基板製造設備 鹿児島県伊佐市 機械装置及び運搬具 56 リードフレーム製造設備(事業撤退対象) 東京都港区愛媛県新居浜市 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具器具備品建設仮勘定ソフトウエアその他 5231486212338 リードフレーム製造設備(事業売却対象) 山形県米沢市中国 江蘇省マレーシア ヌグリ・スンビラン州 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具器具備品土地建設仮勘定ソフトウエアその他 8221,1261211301331165 合計 3,461
研究用設備の一部につき、今後使用の見込みがなくなったことから、設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は正味売却価額により測定し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に計上しております。正味売却価額は売却が困難であるため零として評価しております。