- 5713
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆9299億円
- PER 予
- 12.52倍
- 2010年以降
- 赤字-94.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.31-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 10.14%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2020年9月30日
- 515億6900万
- 2021年9月30日 -28.36%
- 369億4400万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 本会計方針の変更を遡及適用し、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間については、遡及適用後の要約四半期連結財務諸表を表示しております。2021/11/11 13:44
この結果、前第2四半期連結累計期間は、遡及適用前と比較して、「売上高」及び「売上原価」がそれぞれ12,414百万円減少しております。売上総利益及び税引前四半期利益に影響はありません。そのため、基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益に対する影響はありません。また、要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「棚卸資産の増減額(△は増加)」が1,532百万円減少し、「その他」が1,532百万円増加しました。
前第2四半期連結会計期間は、遡及適用前と比較して、「売上高」及び「売上原価」がそれぞれ6,336百万円減少しております。売上総利益及び税引前四半期利益に影響はありません。そのため、基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益に対する影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/11/11 13:44
当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前四半期利益が増加したものの、営業債務及びその他の債務が減少したことに加え、営業債権及びその他の債権が増加したこと、さらに法人所得税の支払額が増加したことなどから前年同期間に比べて収入が減少しました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減 営業活動によるキャッシュ・フロー 51,569 36,944 △14,625 投資活動によるキャッシュ・フロー △38,405 △34,876 3,529
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出が減少したことなどから前年同期間に比べて支出が減少しました。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/11/11 13:44
注記 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 百万円 百万円 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 25,884 121,666 法人所得税の還付額 75 16 営業活動によるキャッシュ・フロー 51,569 36,944 投資活動によるキャッシュ・フロー