5706 三井金属

5706
2026/06/03
時価
2兆7329億円
PER 予
36.31倍
2010年以降
赤字-120.17倍
(2010-2026年)
PBR
6.61倍
2010年以降
0.45-5.5倍
(2010-2026年)
配当 予
0.59%
ROE 予
18.2%
ROA 予
10.75%
資料
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三井金属(5706)の売上高 - モビリティの推移 - 全期間

【期間】

連結

2021年6月30日
506億8700万
2021年9月30日 +106.65%
1047億4700万
2021年12月31日 +46.98%
1539億5300万
2022年3月31日 +34.53%
2071億1100万
2022年6月30日 -75.93%
498億4300万
2022年9月30日 +118.99%
1091億5200万
2022年12月31日 +49.33%
1629億9800万
2023年3月31日 +32.8%
2164億6800万
2023年6月30日 -74.42%
553億6700万
2023年9月30日 +103.52%
1126億8200万
2023年12月31日 +48.63%
1674億7900万
2024年3月31日 +30.38%
2183億5200万
2024年9月30日 -53.5%
1015億2300万
2025年3月31日 +101.84%
2049億1100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)348,126712,344
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)47,73080,768
2025/06/25 15:33
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、在外子会社等の収益、費用及び資産の本邦通貨への換算処理の取扱いを除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 15:33
#3 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額は、主に在外子会社の売上高の本邦通貨への換算処理における差額(予算作成時において想定した為替相場と期中平均為替相場との差)であります。セグメント利益の調整額△10,834百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△12,598百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
(2) セグメント資産の調整額20,622百万円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△14,418百万円、セグメント間債権の相殺消去△14,670百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産63,678百万円及びその他の調整額△13,967百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属していない本社資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2025/06/25 15:33
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2025/06/25 15:33
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2025/06/25 15:33
#6 事業の内容
神岡鉱業㈱、彦島製錬㈱、三池製錬㈱、八戸製錬㈱、㈱産業公害・医学研究所、三井串木野鉱山㈱、日比製煉㈱、日比共同製錬㈱、三井金属リサイクル㈱、Compania Minera Santa Luisa S.A.、奥会津地熱㈱、三井金属資源開発㈱、上海三井鑫云貴稀金属循環利用有限公司、エム・エスジンク㈱、パンパシフィック・カッパー㈱、Compania Minera Quechua S.A.
(モビリティ)
当部門においては、排ガス浄化触媒、自動車用ドアロック、ダイカスト製品、粉末冶金製品の製造・販売等を行っております。
2025/06/25 15:33
#7 会計方針に関する事項(連結)
(3) 製品保証引当金
製品の無償修理費用の支出に備えるため、個別に見積可能なクレームについてはその見積額を、その他については、売上高に対する過去の支出割合に基づき必要額を計上しております。
(4) 工事損失引当金
2025/06/25 15:33
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、在外子会社等の収益、費用及び資産の本邦通貨への換算処理の取扱いを除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
在外子会社等の収益、費用及び資産の本邦通貨への換算処理の取扱いについては、主に予算作成時において想定した為替相場に基づいた数値であります。
事業セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 15:33
#9 報告セグメントの概要(連結)
各セグメントの主要製品は以下のとおりであります。
セグメント主要製品等
金属亜鉛、鉛、銅、金、銀、資源リサイクル
モビリティ排ガス浄化触媒自動車用ドアロックダイカスト製品、粉末冶金製品
その他の事業伸銅品、パーライト製品、各種産業プラントエンジニアリング
2025/06/25 15:33
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/25 15:33
#11 役員報酬(連結)
報酬委員会について
報酬委員会では、取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)の報酬等を経営の監督機能を高いパフォーマンスで発揮できるものとするために、基礎報酬、短期インセンティブである業績報酬及び中長期インセンティブである株式報酬で構成することとしております。また、取締役の報酬等の額の水準については、市場競争力を担保するため、国内の大手企業が参加する報酬調査結果の売上高及び時価総額が同規模の他企業と毎年比較し、妥当性を検証しております。
・報酬委員会の構成(当事業年度にかかる報酬額の決定時点)
2025/06/25 15:33
#12 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
金属2,376(198)
モビリティ4,781(614)
その他の事業1,249(81)
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に外数で記載しております。
2.臨時従業員には、臨時工、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。
2025/06/25 15:33
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
これらの取り組みを実行することにより、25中計期間及び2030年度においては、以下の財務目標の達成を目指してまいります。
25中計
2025年度2027年度2030年度
売上高(億円)6,5006,5007,300
経常利益(億円)4107001,000
主な前提諸元
2025/06/25 15:33
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの各部門での施策に加えて、事業ポートフォリオの動的管理に伴うベストオーナー探索により一部の子会社の株式を、資本効率を意識した経営の強化の一環として政策保有株式の一部をそれぞれ売却しました。
この結果、売上高は前連結会計年度に比べ、656億円(10.2%)増加の7,123億円となりました。
営業利益は前連結会計年度に比べ、機能材料部門の主要製品の販売量が増加したことに加え、亜鉛等の非鉄金属相場の上昇や、為替相場が円安基調で推移したこと、また相場の変動に伴う在庫要因が好転したこと等から、430億円(135.8%)増加の747億円となりました。
2025/06/25 15:33
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/25 15:33
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
製品の無償修理費用の支出に備えるため、個別に見積可能なクレームについてはその見積額を、その他について
は、売上高に対する過去の支出割合に基づき必要額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
2025/06/25 15:33
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが、次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
関係会社への売上高126,450百万円159,907百万円
関係会社からの売上原価(仕入高及び委託加工費)132,705152,320
2025/06/25 15:33
#18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
パンパシフィック・カッパー㈱
前連結会計年度当連結会計年度
売上高1,152,9171,325,159
税引前当期純利益9,18113,388
2025/06/25 15:33
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 15:33

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