有価証券報告書-第90期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
連結子会社のCompania Minera Santa Luisa S.A.において、従来、探鉱に係る費用を売上原価に計上しておりましたが、探鉱活動が拡大し、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より販売費及び一般管理費に計上する方法に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、売上原価に含めていた225百万円は、販売費及び一般管理費に組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「製品保証引当金繰入額」及び「損害賠償金」は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」に表示していた「製品保証引当金繰入額」79百万円、「損害賠償金」1,076百万円、「その他」990百万円は、「その他」2,146百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
連結子会社のCompania Minera Santa Luisa S.A.において、従来、探鉱に係る費用を売上原価に計上しておりましたが、探鉱活動が拡大し、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より販売費及び一般管理費に計上する方法に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、売上原価に含めていた225百万円は、販売費及び一般管理費に組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「製品保証引当金繰入額」及び「損害賠償金」は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」に表示していた「製品保証引当金繰入額」79百万円、「損害賠償金」1,076百万円、「その他」990百万円は、「その他」2,146百万円として組み替えております。