- 5729
- 2026/08/27
- 時価
- 197億円
- PER 予
- 16.61倍
- 2010年以降
- 赤字-23.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.49-2.65倍
(2010-2026年) - 配当
- 5.27%
- ROE 予
- 7.35%
- ROA 予
- 4.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 7881万
- 2020年3月31日 +0.06%
- 7886万
個別
- 2019年3月31日
- 7881万
- 2020年3月31日 +0.06%
- 7886万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 14:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4,011千円 1,073千円 繰延税金負債計 △30,124 △20,215 繰延税金資産との相殺 30,124 20,215 繰延税金負債純額 - - - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 14:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 11,293千円 △3,301千円 繰延税金負債計 △103,868 △93,959 繰延税金資産との相殺 100,820 72,864 繰延税金負債純額 △3,048 △21,095 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この連結財務諸表作成にあたって重要となる会計方針については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載の通りです。2020/06/25 14:24
当社グループは、たな卸資産の評価、貸倒引当金の計上、賞与引当金の計上、繰延税金資産の計上等に関し、過去の実績や当該取引の状況に照らして合理的と考えられる見積り及び判断を行い、その結果を資産・負債の帳簿価額及び収益・費用の金額に反映して連結財務諸表を作成しております。なお、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
また、会計上の見積もりに用いた新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定は、P.40「第5 経理の状況」「追加情報」に記載の通りであります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響)2020/06/25 14:24
新型コロナウイルス感染症は、経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、当社グループの事業セグメントに共通する販売先である、自動車産業や電気・電子製品産業などの製造業において、生産調整などの影響が出ております。今後の新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響の期間や規模が不透明ではありますが、当社グループでは、感染拡大が第1四半期末までに収束し、第2四半期から国内外の経済が回復基調となり、第3四半期半ばまでに概ね回復すると仮定し、たな卸資産の評価、貸倒引当金の計上、賞与引当金の計上、繰延税金資産の計上等に関し、当連結会計年度(2020年3月期)の会計上の見積りを行っております。