純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1218億700万
- 2013年3月31日 +16.91%
- 1424億
- 2014年3月31日 +17.27%
- 1669億8700万
個別
- 2012年3月31日
- 854億6100万
- 2013年3月31日 +4.68%
- 894億6000万
- 2014年3月31日 +0.7%
- 900億8400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 2014/11/26 9:19
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6第1項に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しています。2014/11/26 9:19
・財務諸表等規則第68条の4第1項に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第86条第1項に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、前連結会計年度末と比較して15,655百万円減少しました。これは、支払手形及び買掛金が7,901百万円減少したことや、有利子負債を7,474百万円削減したことによるものです。2014/11/26 9:19
③ 純資産の部
純資産については、当期純利益が23,310百万円となった一方で、配当金の支払いなどにより株主資本が19,619百万円増加しました。また、その他の包括利益累計額が期末の投資有価証券の時価評価や為替換算調整勘定の増加などにより5,040百万円増加し、純資産合計では前連結会計年度末に比較し24,586百万円増加しました。この結果、自己資本比率は44.1%となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権・債務は、連結決算日の直物相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社などの資産・負債及び収益・費用は在外子会社などの決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しています。2014/11/26 9:19 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりです。2014/11/26 9:19
4.「会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っています。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 142,400 166,987 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 8,807 8,733 (うち少数株主持分(百万円)) (8,807) (8,733)
この結果、当連結会計年度の1株当たりの純資産額が、1.77円減少しています。