営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 281億1300万
- 2016年12月31日 -26.43%
- 206億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額406百万円には、セグメント間取引消去額557百万円及び未実現利益の調整額△151百万円が含まれています。2017/02/13 9:49
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、不動産の賃貸業、プラント建設業、土木工事業、建設工事業、事務管理業務、技術開発支援業務など、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にグループ間取引を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額263百万円には、セグメント間取引消去額493百万円及び未実現利益の調整額△230百万円が含まれています。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/02/13 9:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは平成27年度から始まった中期計画の基本方針に沿って、海外事業のさらなる拡大、成長市場・周辺分野への展開による事業拡大、事業競争力の継続的強化に向けた施策を実施してきました。2017/02/13 9:49
これらにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比7%減の287,697百万円、営業利益は同26%減の20,683百万円、経常利益は同19%減の22,734百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同4%減の16,297百万円となりました。
主要セグメントの状況は次のとおりです。