営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 76億2000万
- 2017年6月30日 +8.01%
- 82億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額130百万円には、セグメント間取引消去額160百万円及び未実現利益の調整額△30百万円が含まれています。2017/08/10 9:28
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、不動産の賃貸業、プラント建設業、土木工事業、建設工事業、事務管理業務、技術開発支援業務など、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にグループ間取引を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額133百万円には、セグメント間取引消去額148百万円及び未実現利益の調整額△15百万円が含まれています。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/08/10 9:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期は中期計画の最終年度にあたり、その基本方針である「成長の継続」に沿った各施策を着実に進めてきました。2017/08/10 9:28
このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比17%増の110,127百万円、営業利益は同8%増の8,230百万円、経常利益は同34%増の9,084百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同24%増の6,173百万円となりました。
主要セグメントの状況は次のとおりです。