営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 206億8300万
- 2017年12月31日 +12.58%
- 232億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額263百万円には、セグメント間取引消去額493百万円及び未実現利益の調整額△230百万円が含まれています。2018/02/13 9:26
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、不動産の賃貸業、プラント建設業、土木工事業、建設工事業、事務管理業務、技術開発支援業務など、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にグループ間取引を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額282百万円には、セグメント間取引消去額376百万円及び未実現利益の調整額△93百万円が含まれています。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/02/13 9:26 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期は中期計画の最終年度にあたり、その基本方針である「成長の継続」に沿った各施策を着実に進めてきました。2018/02/13 9:26
これらにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比18%増の338,630百万円、営業利益は同13%増の23,285百万円、経常利益は同22%増の27,716百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同18%増の19,224百万円となりました。
主要セグメントの状況は次のとおりです。