その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 99億9200万
- 2020年3月31日 -47.7%
- 52億2600万
個別
- 2019年3月31日
- 66億200万
- 2020年3月31日 -62.01%
- 25億800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/12 9:58
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △2,222 〃 △1,339 〃 その他 △4 〃 △1 〃
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/12 9:58
(注) 1 評価性引当額が572百万円増加しています。この増加の主な内容は、連結子会社において、貸倒損失に係る評価性引当額696百万円を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延ヘッジ損失 1,171 〃 19 〃 その他有価証券評価差額金 - 〃 10 〃 その他 3,589 〃 3,454 〃 (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △3,563 〃 △2,219 〃 繰延ヘッジ利益 △24 〃 △1,014 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c 純資産の部2020/11/12 9:58
純資産については、親会社株主に帰属する当期純利益が17,395百万円となり、配当金の支払いなどを行った結果、株主資本が11,186百万円増加しました。また、その他有価証券評価差額金の減少などにより、その他の包括利益累計額が353百万円減少し、純資産合計では前連結会計年度末に比較し12,082百万円増加しました。この結果、自己資本比率は48.4%となりました。
② 当連結会計年度の経営成績の分析