経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 3億7100万
- 2022年12月31日
- -2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額4,622百万円には、各報告セグメントに配分していない営業外損益4,859百万円(受取配当金、持分法投資損益及び支払利息等)、セグメント間未実現利益の調整額△163百万円等が含まれています。2023/02/13 9:55
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、不動産の賃貸業、プラント建設業、土木工事業、建設工事業、事務管理業務、技術開発支援業務等、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にグループ間取引を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△604百万円には、各報告セグメントに配分していない営業外損益△736百万円(受取配当金、持分法投資損益及び支払利息等)、セグメント間未実現利益の調整額133百万円等が含まれています。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2023/02/13 9:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期は「中期計画2024」の初年度にあたり、企業価値の向上と持続可能な社会の実現への貢献に向け、「循環型ビジネスモデルの進化」と「サステナビリティ・マネジメントの強化」を基本戦略とし、5つのコアビジネスのさらなる強化と経営基盤の充実化のための諸施策を着実に推進しています。2023/02/13 9:55
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比3.1%減の592,933百万円、営業利益は同29.8%減の36,716百万円、経常利益は同29.7%減の45,353百万円となりました。また、法人税等が同22.3%減の13,829百万円となったこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は同38.2%減の27,271百万円となりました。
主要セグメントの経営成績は次のとおりです。なお、表中の「前第3四半期連結累計期間」は2021年4月1日から2021年12月31日まで、「当第3四半期連結累計期間」は2022年4月1日から2022年12月31日までです。