3315 日本コークス工業

3315
2026/05/19
時価
308億円
PER 予
59.37倍
2010年以降
赤字-1070倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.3-1.61倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
1.44%
ROA 予
0.4%
資料
Link
CSV,JSON

日本コークス工業(3315)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
59億700万
2013年6月30日 -77.4%
13億3500万
2013年9月30日 +113.18%
28億4600万
2013年12月31日 +56.08%
44億4200万
2014年3月31日 +43.27%
63億6400万
2014年6月30日 -77.07%
14億5900万
2014年9月30日 +104.87%
29億8900万
2014年12月31日 +50.99%
45億1300万
2015年3月31日 +35.32%
61億700万
2015年6月30日 -77.3%
13億8600万
2015年9月30日 +110.82%
29億2200万
2015年12月31日 +43.09%
41億8100万
2016年3月31日 +29.59%
54億1800万
2016年6月30日 -81.76%
9億8800万
2016年9月30日 +108.1%
20億5600万
2016年12月31日 +55.98%
32億700万
2017年3月31日 +45.53%
46億6700万
2017年6月30日 -77.01%
10億7300万
2017年9月30日 +106.8%
22億1900万
2017年12月31日 +51.78%
33億6800万
2018年3月31日 +37%
46億1400万
2018年6月30日 -75.73%
11億2000万
2018年9月30日 +102.41%
22億6700万
2018年12月31日 +55.76%
35億3100万
2019年3月31日 +34.75%
47億5800万
2019年6月30日 -77.49%
10億7100万
2019年9月30日 +140.15%
25億7200万
2019年12月31日 +46.58%
37億7000万
2020年3月31日 +35.09%
50億9300万
2020年6月30日 -79.99%
10億1900万
2020年9月30日 +109.32%
21億3300万
2020年12月31日 +53.73%
32億7900万
2021年3月31日 +37.57%
45億1100万
2021年6月30日 -81.69%
8億2600万
2021年9月30日 +127.97%
18億8300万
2021年12月31日 +57.67%
29億6900万
2022年3月31日 +39.47%
41億4100万
2022年6月30日 -78.6%
8億8600万
2022年9月30日 +115.46%
19億900万
2022年12月31日 +57.2%
30億100万
2023年3月31日 +42.02%
42億6200万
2023年6月30日 -79.07%
8億9200万
2023年9月30日 +121.86%
19億7900万
2023年12月31日 +48.61%
29億4100万
2024年3月31日 +37.27%
40億3700万
2024年6月30日 -76.94%
9億3100万
2024年9月30日 +105.8%
19億1600万
2024年12月31日 +53.39%
29億3900万
2025年3月31日 +47.02%
43億2100万
2025年6月30日 -75.84%
10億4400万
2025年9月30日 +118.3%
22億7900万
2025年12月31日 +43.13%
32億6200万
2026年3月31日 +34.33%
43億8200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)47,66899,045
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(百万円)△3,157△11,808
2025/06/27 13:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「コークス事業」は、コークスの製造・販売を行っている。「燃料・資源リサイクル事業」は、一般炭および石油コークスの仕入・販売やコールセンター事業等を行っている。「総合エンジニアリング事業」は、化学装置・機器等の製造・販売およびメンテナンス等を行っている。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
2025/06/27 13:10
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
NCE USA INC.、MM RESOURCES PTY.
(連結の範囲から除いた理由)
NCE USA INC.、MM RESOURCES PTY.については、その総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも僅少であり、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておらず、将来においても連結企業集団に与える影響が増すとも考えられないため、連結の範囲に含めないこととしている。2025/06/27 13:10
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称売上高関連するセグメント名
日本製鉄株式会社29,961コークス事業
2025/06/27 13:10
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいている。2025/06/27 13:10
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2025/06/27 13:10
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社においては、設備更新工事を行った2Aコークス炉の円滑な操業開始と既存コークス炉の老朽化対策・復旧を主要課題と位置付け鋭意対応してきた。2Aコークス炉は2024年9月に予定通り完工し操業を開始したが、老朽2炉団は種々対策を試みるも顕著な成果には至らず、2024年12月に発生した火災事故の影響も大きく、コークス生産量は91万7千トン(当初計画比51万8千トンの減少)と大幅に落ち込んだ。これに伴うトン当たり製造原価の大幅な悪化に加え、年度初からの原料炭・コークス関連市況の継続的な下落もあり、当社グループ業績は大きく悪化する事態となった。
これらの結果、当期の連結売上高は、前期比361億7百万円減少の990億4千5百万円、連結営業損益は、85億6千2百万円の営業損失(前期は43億9千万円の営業利益)となったほか、連結経常損益は、102億6千9百万円の経常損失(前期は36億4千万円の経常利益)となった。
特別損益については、2024年12月24日に開示した当社北九州事業所の火災にかかる災害損失8億2千9百万円や固定資産除却損7億1千9百万円などにより、特別損失15億7千7百万円を計上。親会社株主に帰属する当期純損益は139億8百万円の純損失(前期は18億9千8百万円の純利益)となった。
2025/06/27 13:10
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」に記載している。
2025/06/27 13:10
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社および一部の子会社では、福岡県その他の地域において、非事業用資産(主として土地)を有している。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する売上高は497百万円、租税公課は140百万円(主として売上原価に計上)、売却損益は219百万円(売却益は特別利益、売却損は特別損失に計上)、減損損失は5百万円(特別損失に計上)である。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する売上高は494百万円、租税公課は134百万円(主として売上原価に計上)、売却損益は23百万円(売却益は特別利益、売却損は特別損失に計上)、減損損失は10百万円(特別損失に計上)である。
2025/06/27 13:10
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
NCE USA INC.、MM RESOURCES PTY.については、その総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも僅少であり、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておらず、将来においても連結企業集団に与える影響が増すとも考えられないため、連結の範囲に含めないこととしている。
2.会計方針に関する事項
2025/06/27 13:10
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高売上高仕入高52,052百万円28,32932,381百万円21,184
営業取引以外の取引による取引高4101,000
2025/06/27 13:10
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していない。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収
2025/06/27 13:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。