3315 日本コークス工業

3315
2026/04/03
時価
350億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-1070倍
(2010-2025年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.3-1.61倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)25,75253,64679,809108,955
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)1,9472,9133,9034,926
2014/06/26 13:47
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示している。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
2014/06/26 13:47
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
NCE USA INC.、新田川不動産㈱
(連結の範囲から除いた理由)
NCE USA INC.ほか非連結子会社は、個々の会社別に見ても又合算額から見てもその総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも僅少であり、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておらず、将来においても連結企業集団に与える影響が増すとも考えられないため、連結の範囲に含めないこととしている。2014/06/26 13:47
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称売上高関連するセグメント名
新日鐵住金株式会社34,105コークス事業
2014/06/26 13:47
#5 事業等のリスク
(8)コークス事業への依存
当社グループの主力事業は、コークス事業であり、当社グループの売上高および営業利益に占める当該事業の割合が高く、当該事業への依存度が高くなっている。そのため、当該事業の業績が市場環境等により変動した場合には、当社グループの経営成績、財務状況に影響を及ぼす可能性がある。
(9)税務上の繰越欠損金の解消
2014/06/26 13:47
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいている。2014/06/26 13:47
#7 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、輸出や生産が持ち直しに向かい、企業収益や設備投資にも同様の動きが見られ、景気は緩やかな回復基調が続いたが、海外景気の下振れリスクなどが依然として存在し、先行きが不透明な状況で推移した。
このような状況のもと、当社グループの業績は、主力であるコークス事業において、老朽化設備の保全等によるコークス減産に伴う販売数量の減少や原料炭価格下落に伴う製品価格の下落などの影響によって、減収となり、一方で総合エンジニアリング事業やその他事業は増収を達成したが、当連結会計年度の連結売上高は、前連結会計年度比35億9千7百万円減少の1,089億5千5百万円となった。
利益面では、コークス製造にかかる原価削減の取り組みが一定の成果を得られたこと、総合エンジニアリング事業やその他事業の増収に伴う増益などから、連結営業利益は、前連結会計年度比8億円増加の72億3千8百万円、連結経常利益は、前連結会計年度比9億3千9百万円増加の61億7千1百万円となった。
2014/06/26 13:47
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるわが国経済は、輸出や生産が持ち直しに向かい、企業収益や設備投資にも同様の動きが見られ、景気は緩やかな回復基調が続いたが、海外景気の下振れリスクなどが依然として存在し、先行きが不透明な状況で推移した。
このような状況のもと、当社グループの業績は、主力であるコークス事業において、老朽化設備の保全等によるコークス減産に伴う販売数量の減少や原料炭価格下落に伴う製品価格の下落などの影響によって、減収となり、一方で総合エンジニアリング事業やその他事業は増収を達成したが、当連結会計年度の連結売上高は、前連結会計年度比35億9千7百万円減少の1,089億5千5百万円となった。
利益面では、コークス製造にかかる原価削減の取り組みが一定の成果を得られたこと、総合エンジニアリング事業やその他事業の増収に伴う増益などから、連結営業利益は、前連結会計年度比8億円増加の72億3千8百万円、連結経常利益は、前連結会計年度比9億3千9百万円増加の61億7千1百万円となった。
2014/06/26 13:47
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(平成25年3月31日)当事業年度(平成26年3月31日)
営業取引による取引高売上高仕入高37,583百万円14,92235,484百万円14,806
営業取引以外の取引による取引高644646
2014/06/26 13:47

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