構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 38億3600万
- 2026年3月31日 -8.37%
- 35億1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお主な耐用年数は次のとおり。2026/06/25 13:10
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~16年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2026/06/25 13:10
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物除却損機械装置及び運搬具除却損その他除却損 32百万円66818 建物及び構築物除却損機械装置及び運搬具除却損その他除却損 35百万円1,0517 計 719 計 1,094 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/25 13:10
当社グループは、セグメントを基礎に、主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を単位として資産をグルーピングしている。また、非事業用資産については、個々の資産単位で区分している。用途 場所 種類 減損損失(百万円) コークス事業用資産 福岡県北九州市 建物及び構築物 55 機械装置及び運搬具 4,095 建設仮勘定 174 その他 9 合計 4,334
コークス事業用資産については、コークス生産体制最適化による2炉団体制への移行に伴い廃止を決議した固定資産の帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。