日鉄鉱業(1515)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 491億6300万
- 2011年9月30日 +2.7%
- 504億8900万
- 2012年9月30日 -2.35%
- 493億300万
- 2013年9月30日 +8.62%
- 535億5500万
- 2014年9月30日 +8.17%
- 579億3000万
- 2015年9月30日 -1.61%
- 569億9600万
- 2016年9月30日 -8.37%
- 522億2700万
- 2017年9月30日 +7.47%
- 561億2900万
- 2018年9月30日 +5.75%
- 593億5800万
- 2019年9月30日 -0.82%
- 588億6900万
- 2020年9月30日 -5.05%
- 558億9600万
- 2021年9月30日 +27.15%
- 710億7400万
- 2022年9月30日 +14.03%
- 810億4800万
- 2023年9月30日 +1.61%
- 823億5400万
- 2024年9月30日 +15.71%
- 952億9100万
- 2025年9月30日 -2.33%
- 930億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:21
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、ウクライナ情勢に起因する資源・エネルギー価格の高騰や世界的な金融引き締めの長期化による円安等の影響を受けつつも、新型コロナウイルス感染症の制約緩和による社会経済活動の正常化を背景とした個人消費や民間設備投資の持ち直しに支えられ、景気は緩やかに回復してまいりました。2023/11/14 15:21
このような経済情勢のもと、当社グループにおきましては、鉱石部門等における増収により、売上高は823億5千4百万円(前年同期比1.6%増)と前年同期なみでありました。
損益につきましては、金属部門等における減益により、営業利益は65億7千3百万円(前年同期比27.6%減)、経常利益は71億8百万円(前年同期比26.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億4千万円(前年同期比17.1%減)とそれぞれ前年同期に比べ減少いたしました。