1515 日鉄鉱業

1515
2026/08/21
時価
2900億円
PER 予
23.4倍
2010年以降
3.56-27.97倍
(2010-2026年)
PBR
1.78倍
2010年以降
0.26-2.27倍
(2010-2026年)
配当 予
1.71%
ROE 予
7.59%
ROA 予
3.67%
資料
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日鉄鉱業(1515)の引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年3月31日
7億2500万
2010年12月31日 -63.59%
2億6400万
2011年3月31日 +197.73%
7億8600万
2011年6月30日 -69.21%
2億4200万
2011年9月30日 +207.44%
7億4400万
2011年12月31日 -67.34%
2億4300万
2012年3月31日 +238.27%
8億2200万
2012年6月30日 -69.46%
2億5100万
2012年9月30日 +197.21%
7億4600万
2012年12月31日 -66.89%
2億4700万
2013年3月31日 +221.86%
7億9500万
2013年6月30日 -71.82%
2億2400万
2013年9月30日 +245.54%
7億7400万
2013年12月31日 -67.96%
2億4800万
2014年3月31日 +237.1%
8億3600万
2014年6月30日 -53.83%
3億8600万
2014年9月30日 +129.27%
8億8500万
2014年12月31日 -65.65%
3億400万
2015年3月31日 +214.8%
9億5700万
2015年6月30日 -61.96%
3億6400万
2015年9月30日 +150.82%
9億1300万
2015年12月31日 -66.05%
3億1000万
2016年3月31日 +215.48%
9億7800万
2016年6月30日 -70.14%
2億9200万
2016年9月30日 +240.41%
9億9400万
2016年12月31日 -67.2%
3億2600万
2017年3月31日 +210.12%
10億1100万
2017年6月30日 -69.04%
3億1300万
2017年9月30日 +221.73%
10億700万
2017年12月31日 -60.08%
4億200万
2018年3月31日 +161.44%
10億5100万
2018年6月30日 -69.08%
3億2500万
2018年9月30日 +214.15%
10億2100万
2018年12月31日 -63.76%
3億7000万
2019年3月31日 +187.57%
10億6400万
2019年6月30日 -68.61%
3億3400万
2019年9月30日 +193.71%
9億8100万
2019年12月31日 -63.61%
3億5700万
2020年3月31日 +219.89%
11億4200万
2020年6月30日 -67.69%
3億6900万
2020年9月30日 +171%
10億
2020年12月31日 -66.3%
3億3700万
2021年3月31日 +396.14%
16億7200万
2021年6月30日 -45.81%
9億600万
2021年9月30日 +83.89%
16億6600万
2021年12月31日 -50.96%
8億1700万
2022年3月31日 +41.86%
11億5900万
2022年6月30日 -66.61%
3億8700万
2022年9月30日 +169.25%
10億4200万
2022年12月31日 -66.79%
3億4600万
2023年3月31日 +253.76%
12億2400万
2023年6月30日 -65.69%
4億2000万
2023年9月30日 +159.76%
10億9100万
2023年12月31日 -64.44%
3億8800万
2024年3月31日 +232.99%
12億9200万
2024年6月30日 -58.51%
5億3600万
2024年9月30日 +123.88%
12億
2024年12月31日 -57.58%
5億900万
2025年3月31日 +160.31%
13億2500万
2025年6月30日 -62.57%
4億9600万
2025年9月30日 +144.56%
12億1300万
2025年12月31日 -57.46%
5億1600万
2026年3月31日 +170.74%
13億9700万
2026年6月30日 -62.56%
5億2300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△2,165百万円には、内部取引の相殺消去額3百万円、貸倒引当金の調整額0百万円、未実現損益の消去額△88百万円、報告セグメントに配分していない全社費用△2,081百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、試験研究費及び探鉱費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/06/24 13:52
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△1,972百万円には、内部取引の相殺消去額75百万円、貸倒引当金の調整額△1百万円、未実現損益の消去額△62百万円、報告セグメントに配分していない全社費用△1,984百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、試験研究費及び探鉱費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 資産については、事業セグメントへの配分を行っておりません。
4 会計上の見積りの変更に記載のとおり、連結子会社であるアタカマ・コーザン鉱山特約会社は、採掘可能年数が延長しましたことから、有形固定資産の耐用年数等について、当連結会計年度より将来にわたり変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「金属部門」セグメント利益が1,228百万円増加しております。2026/06/24 13:52
#3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
給料5,1915,458
賞与引当金繰入額726662
役員賞与引当金繰入額5955
退職給付費用268298
役員退職慰労引当金繰入額2227
2026/06/24 13:52
#4 会計方針に関する事項(連結)
リース期間を耐用年数とし、主として残存価額を零とする定率法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
2026/06/24 13:52
#5 保証債務の注記(連結)
2023年10月にチリ環境裁判所によりアタカマ社の提訴が却下されたため、アタカマ社はこれを不服として2023年11月に最高裁判所に上告を行っておりました。
2024年7月に最高裁判所は環境裁判所の判断を支持し、アタカマ社の主張は再度却下されたため、2024年8月に最高裁判所に判決の再審査の請求を行い、かつ、同月に憲法裁判所へ審議申し立てを行っておりました。その後、2025年6月に憲法裁判所への審議申し立ては却下、2025年7月に最高裁判所での再審査の請求は却下されました。 アタカマ社の提訴が却下されたことにより、罰金の支払いを求められる蓋然性は高くなっておりますが、現在まで当局より金額の提示はなく、将来の支払額を合理的に見積もることが困難であることから、引当金の計上は行っておりません。
2.蒸気噴出事故に対する訴訟
2026/06/24 13:52
#6 引当金明細表(連結)
(単位:百万円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金80-971
投資損失引当金224127228
賞与引当金723760723760
役員賞与引当金59555955
株主優待引当金16461646
株式給付引当金11-3
役員株式給付引当金2414533
環境安全対策引当金0-0-
特別修繕引当金29134-164
2026/06/24 13:52
#7 役員報酬(連結)
3 取締役会は、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の月額報酬の額の配分について、指名・報酬委員会に諮問を行い、2025年5月22日開催の取締役会にて同委員会の答申を受け、2025年6月27日開催の取締役会において同委員会の答申を尊重し、決議いたしました。また、当事業年度に係る取締役の賞与の配分については、取締役会から指名・報酬委員会へ諮問を行い、2026年5月21日開催の取締役会にて同委員会から答申を受けております。2026年6月26日開催予定の取締役会において、同委員会の答申を尊重し、決議する予定としております。
4 当社は、信託を用いた株式報酬制度(非金銭報酬)を導入しており、非金銭報酬の金額は2025年4月1日から2026年3月31日までの取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)を対象とした引当金計上額を記載しております。
② 提出会社の役員ごとの連結報酬等の総額等
2026/06/24 13:52
#8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
減価償却超過額及び減損損失2,424百万円2,408百万円
退職給付引当金1,9451,866
資産除去債務1,5511,549
繰延ヘッジ損益177243
賞与引当金221239
棚卸資産評価損178180
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/24 13:52
#9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
かんがい排水設備基金受入益439421
賞与引当金414440
探鉱費317317
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/24 13:52
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定率法を採用しております。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
2026/06/24 13:52

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