建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 68億5500万
- 2018年3月31日 -7.82%
- 63億1900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 現在休止中の主要な設備はありません。2019/05/29 14:37
3 土地及び建物等の一部を賃借しております。年間賃借料は907百万円となっております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/05/29 14:37
① 建物(平成10年4月1日以降に取得した建物(平成28年3月31日以前に取得した附属設備を除く)及び賃貸事業用建物(附属設備を含む))並びに構築物(平成28年4月1日以降に取得した構築物(主要坑道を除く))
定額法 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2019/05/29 14:37
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 196百万円 242百万円 機械装置及び運搬具 111 69 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保資産2019/05/29 14:37
担保付債務前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 294百万円 259百万円 構築物 2 2
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 直接減額方式による圧縮記帳額は、次のとおりであります。2019/05/29 14:37
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 247百万円 6百万円 機械装置及び運搬具ほか 68 3 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/05/29 14:37
3 上記1以外の当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 本社 イオン穂波店空冷式空調設備更新 125百万円 機械及び装置 本社 釜石第二太陽光発電設備設置 406 鳥形山 No.6BCベルト更新 153 ブルドーザー更新 134 建設仮勘定 鳥形山 第3立坑建設工事 636 No.6BCベルト更新 160 ブルドーザー更新 134 本社 釜石第二太陽光発電設備設置 421 イオン穂波店空冷式空調設備更新 125 鹿児島 補充生産井NT―A9坑内改良工事 187
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2019/05/29 14:37
減損損失を把握するにあたっては、当社は原則として管理会計上の製品別銘柄損益の把握単位である事業所別にグルーピングし、本社、支店、厚生施設及び研究開発センター等は共用資産とし、賃貸不動産及び遊休資産については、それぞれの物件ごとに1つの資産グループとしております。また、連結子会社においては、主に会社別にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 山口採石所(福岡県飯塚市) 砕石生産設備 機械装置等 4 庄内工業団地(福岡県飯塚市) 賃貸用建物及び土地 建物、土地等 696 青森県五所川原市 遊休用地 土地 0
山口採石所につきましては、営業損益が継続してマイナスとなりましたことから、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、機械装置及び運搬具ほか4百万円であります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/05/29 14:37
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(平成28年3月31日以前に取得した附属設備を除く)及び賃貸事業用の建物(附属設備を含む)並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物(主要坑道を除く)は定額法、構築物の一部(主要坑道)及び鉱業用地は生産高比例法)を採用し、在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 5年~60年 機械装置及び運搬具 4年~25年