三井松島 HD(1518)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生活関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 1億3000万
- 2016年6月30日 +220.77%
- 4億1700万
- 2017年6月30日 -6%
- 3億9200万
- 2018年6月30日 +7.65%
- 4億2200万
- 2019年6月30日 -41.23%
- 2億4800万
- 2020年6月30日 -27.02%
- 1億8100万
- 2021年6月30日 +295.58%
- 7億1600万
- 2022年6月30日 +48.18%
- 10億6100万
- 2023年6月30日 -20.64%
- 8億4200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結累計期間より、生活関連事業内の分野を変更しております。現状の事業内容を勘案した結果、 従来、飲食用資材・衣料品・事務機器・ペットフード・住宅関連部材に区分していたものを「生活消費財」へ集約し、電子部品・電力関連資材に区分していたものを「産業用製品」に集約しております。このため、前第1四半期連結累計期間については、変更後の数値に組み替えております。2023/08/10 16:30
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/08/10 16:30
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、生活関連事業のMOS株式会社(生活消費財分野)の子会社化並びにエネルギー事業の石炭生産分野における石炭価格の上昇などにより、売上高は22,806百万円と前年同期比8,608百万円(60.6%)の増収となりました。
営業利益は、エネルギー事業の上記要因などにより、9,890百万円と前年同期比6,394百万円(182.9%)の増益となりました。