三井松島 HD(1518)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生活関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 3億7000万
- 2016年9月30日 +44.32%
- 5億3400万
- 2017年9月30日 +10.67%
- 5億9100万
- 2018年9月30日 +3.89%
- 6億1400万
- 2019年9月30日 -35.34%
- 3億9700万
- 2020年9月30日 +2.77%
- 4億800万
- 2021年9月30日 +247.3%
- 14億1700万
- 2022年9月30日 +5.72%
- 14億9800万
- 2023年9月30日 +17.09%
- 17億5400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 1四半期連結累計期間より、生活関連事業内の分野を変更しております。現状の事業内容を勘案した結果、 従来、飲食用資材・衣料品・事務機器・ペットフード・住宅関連部材に区分していたものを「生活消費財」へ集約し、電子部品・電力関連資材に区分していたものを「産業用製品」に集約しております。このため、前第2四半期連結累計期間については、変更後の数値に組み替えております。2023/11/10 16:18
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/11/10 16:18
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、生活関連事業のMOS株式会社(生活消費財分野)の子会社化並びにエネルギー事業の石炭生産分野における石炭価格の上昇などにより、売上高は39,628百万円と前年同期比6,191百万円(18.5%)の増収となりました。
営業利益は、エネルギー事業の上記要因などにより、16,593百万円と前年同期比4,713百万円(39.7%)の増益となりました。