のれん
連結
- 2022年3月31日
- 103億6700万
- 2023年3月31日 +22.22%
- 126億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/06/19 11:22
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (1) 投資等のリスク2023/06/19 11:22
当社は、積極的なM&Aを実施し、収益基盤の安定化・多様化に取り組んでおります。しかしながら、新規案件への投資が遅れたり、買収した会社の業績が悪化するなどして、計画していた利益水準を確保できない場合、取得した資産やのれんの減損損失発生などにより当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 人材の確保・育成に関するリスク - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間2023/06/19 11:22
① 発生したのれんの額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個別案件毎に判断し投資効果が見込まれる期間を見積り、20年以内の合理的な年数により均等償却しております。
なお、金額が僅少な場合には、発生時に一括償却しております。2023/06/19 11:22 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 次のとおりであります。2023/06/19 11:22
流動資産 6,423 百万円 固定資産 3,223 〃 のれん 3,067 〃 流動負債 △3,618 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/06/19 11:22
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 持分法による投資損益 △0.13〃 △0.33〃 のれん償却費 2.53〃 0.68〃 評価性引当額の増減 △0.77〃 1.12〃
当社及び一部の国内連結子会社は、当連結会計年度から、グループ通算制度を適用しております。また、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d. 資本の財源及び資金の流動性についての分析2023/06/19 11:22
当連結会計年度の経常利益に支払利息、減価償却費及びのれん償却額を足し戻したEBITDAは38,596百万円と確実にキャッシュを創出しており、現時点で資金流動性に対する懸念はないと認識しております。なお、銀行団と借入極度額を5,000百万円とするコミットメントライン契約等を締結しており、不測の事態にも対応できる態勢となっております。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/19 11:22
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動、キャッシュ・フローとヘッジ手段の間に高い相関性があることを確認し、有効性を評価しております。ただし、ヘッジ手段とヘッジ対象の資産・負債又は予定取引に関する重要な条件が同一である場合及び特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2023/06/19 11:22
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個別案件毎に判断し投資効果が見込まれる期間を見積り、20年以内の合理的な年数により均等償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/19 11:22
のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額