構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 167億3200万
- 2015年3月31日 -0.55%
- 166億4000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2016/06/20 15:56
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) 仙台パイプライン、白石・郡山間ガスパイプライン、北海道鉱業所管内の資産及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の資産については、定率法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 2~50年構築物 3~60年坑井 3年機械及び装置 2~17年 (2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能年数(5年)に基づく定額法を採用しております。 (3) リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2016/06/20 15:56
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 機械装置及び運搬具 100 52 建物及び構築物 20 246 工具、器具及び備品 6 6 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- (単位:百万円)2016/06/20 15:56
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 31 31 機械装置及び運搬具 103 114 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2016/06/20 15:56
当社グループは事業用資産においては鉱場等を概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、遊休資産においては個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 減損損失 種類 金額(百万円) 勇払油ガス田に係る事業用資産 北海道苫小牧市 建物及び構築物 2,199 坑井 47 機械装置及び運搬具 4,972 その他 763 計 7,983
勇払油ガス田に係る事業用資産は、同油ガス田の生産能力の再評価を行った結果、生産能力の更なる低下が認められたことにより、生産操業に係る事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/20 15:56
建物及び構築物 2~60年
坑井 3年