- 1662
- 2026/09/18
- 時価
- 4957億円
- PER 予
- 7.6倍
- 2010年以降
- 赤字-128.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.22-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 7.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△5,281百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,282百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2016/11/10 15:04
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△5,054百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,055百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2016/11/10 15:04
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における売上高は91,494百万円と前年同期に比べ32,663百万円の減収(△26.3%)となり、売上総利益は11,675百万円と前年同期に比べ14,733百万円の減益(△55.8%)となりました。前年同期に比べ減収減益となった主な要因は、原油及び天然ガスの販売価格下落に加え、国産原油及び国内天然ガスの販売数量減少によるものであります。2016/11/10 15:04
探鉱費は、主に海外における支出が大きく減少したことにより645百万円と前年同期に比べ4,124百万円減少(△86.5%)し、販売費及び一般管理費は、主に国内における支出が大きく減少したことにより14,243百万円と前年同期に比べ1,987百万円減少(△12.2%)した結果、営業損益は、前年同期に比べ8,621百万円減益の3,213百万円の営業損失(前年同期は5,407百万円の営業利益)となりました。経常損益は、主に持分法による投資利益が減少したことにより前年同期に比べ11,081百万円減益の2,238百万円の経常損失(前年同期は8,842百万円の経常利益)となりました。
税金等調整前四半期純損益は、経常利益から経常損失へ転じたことを受けて前年同期に比べ11,280百万円減益の2,509百万円の税金等調整前四半期純損失となり、親会社株主に帰属する四半期純損益は、前年同期に比べ9,230百万円減益の親会社株主に帰属する四半期純損失1,267百万円となりました。