営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 83億3600万
- 2017年3月31日 -91.78%
- 6億8500万
個別
- 2016年3月31日
- 118億4500万
- 2017年3月31日 -32.98%
- 79億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※2.セグメントに配分されている資産は有形固定資産、無形固定資産及び投資その他の資産に含まれる生産物回収勘定であり、その他の資産はセグメントに配分されていない有形固定資産、無形固定資産及び生産物回収勘定以外の資産であります。2017/06/28 14:48
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※2.セグメントに配分されている資産は有形固定資産、無形固定資産及び投資その他の資産に含まれる生産物回収勘定であり、その他の資産はセグメントに配分されていない有形固定資産、無形固定資産及び生産物回収勘定以外の資産であります。2017/06/28 14:48
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2017/06/28 14:48
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度の売上高は207,130百万円と前連結会計年度に比べ33,171百万円の減収(△13.8%)となり、売上総利益は、32,172百万円と前連結会計年度に比べ15,107百万円の減益(△32.0%)となりました。前連結会計年度に比べ減収減益となった主な要因は、原油及び国内天然ガスの販売数量の減少並びに販売価格が下落したことによるものであります。2017/06/28 14:48
探鉱費は、国内及び海外での支出が大きく減少したことにより、1,512百万円と前連結会計年度に比べ5,003百万円減少(△76.8%)し、販売費及び一般管理費は29,975百万円と前連結会計年度に比べ2,451百万円減少(△7.6%)した結果、営業利益は685百万円と前連結会計年度に比べ7,651百万円の減益(△91.8%)となりました。
経常利益は、主に持分法適用会社である日本海洋掘削㈱における減損損失等の計上により、前連結会計年度における持分法による投資利益が持分法による投資損失に転じる減益要因があったものの、前連結会計年度における為替差損が為替差益に転じたこと等により営業利益における減益幅を縮小し、2,222百万円と前連結会計年度に比べ2,429百万円の減益(△52.2%)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 探鉱費については、④探鉱活動をご参照ください。2017/06/28 14:48
以上の結果、営業利益は前連結会計年度に比べ7,651百万円減益の685百万円となりました。
⑦ 営業外損益