流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 2210億3400万
- 2021年9月30日 -22.1%
- 1721億9300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2021/11/10 15:11
(3) 会計処理流動資産 6,990百万円 固定資産 128,628百万円 資産合計 135,619百万円 流動負債 3,799百万円 固定負債 689百万円 負債合計 4,489百万円
当該譲渡株式の売却価額と連結上の帳簿価額との差額を「子会社株式売却損」として特別損失に計上しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が36,919百万円減少し、売上原価が36,895百万円減少し、販売費及び一般管理費が24百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純損失に影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高につきましても影響はありません。2021/11/10 15:11
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (原価差異の繰延処理)2021/11/10 15:11
操業度の時期的な変動により発生した原価差異は、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産(その他)及び流動負債(その他)として繰り延べております。
(税金費用の計算) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ175,742百万円減少し、449,044百万円となりました。2021/11/10 15:11
流動資産は、前連結会計年度末に比べ48,840百万円の減少となりました。これは、現金及び預金や受取手形及び売掛金が、それぞれ減少したことなどによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ126,901百万円の減少となりました。これは、投資有価証券における時価の上昇及び投資その他の資産のその他に含めている生産物回収勘定への投資により増加したものの、JACOSの全株式を売却したことにともない、同社を連結の範囲から除外したことによる有形固定資産の減少などによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ62,458百万円減少し、127,835百万円となりました。