- 1662
- 2026/09/02
- 時価
- 4944億円
- PER 予
- 7.58倍
- 2010年以降
- 赤字-128.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.22-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 7.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 326億3500万
- 2021年3月31日 -69.35%
- 100億100万
個別
- 2020年3月31日
- 297億1800万
- 2021年3月31日 -17.39%
- 245億4900万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 岩船沖油ガス田において、洋上プラットフォームの将来の撤去及び廃坑に係る費用(以下、撤去等に係る費用)として計上していた資産除去債務について、撤去等に係る費用に関して新たな情報の入手に伴い、事業終了時に必要とされる撤去等に係る費用に関して見積りの変更を行いました。見積りの変更による増加額3,135百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2022/06/10 16:43
なお、当該見積りの変更により当事業年度の営業利益、経常利益は541百万円減少し、税引前当期純損失は2,201百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 探鉱費は、989百万円と前連結会計年度に比べ95百万円増加(+10.7%)し、販売費及び一般管理費は31,352百万円と前連結会計年度に比べ512百万円減少(△1.6%)した結果、営業利益は4,192百万円と前連結会計年度に比べ10,091百万円の減益(△70.6%)となりました。2022/06/10 16:43
経常利益は、主に持分法による投資利益が減少したことや、為替差益が為替差損に転じたこと、受取配当金が減少したことなどにより、10,001百万円と前連結会計年度に比べ22,633百万円の減益(△69.4%)となりました。
税金等調整前当期純損益は、特別損失に国内の一部の事業用資産において減損損失を計上したことなどにより、前連結会計年度に比べ39,226百万円減益の7,322百万円の税金等調整前当期純損失(前連結会計年度は31,903百万円の税金等調整前当期純利益)となり、親会社株主に帰属する当期純損益は、前連結会計年度に比べ29,541百万円減益の2,725百万円の親会社株主に帰属する当期純損失(前連結会計年度は26,815百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、岩船沖油ガス田における、洋上プラットフォームの将来の撤去及び廃坑に係る費用(以下、撤去等に係る費用)として計上していた資産除去債務について、撤去等に係る費用に関して新たな情報の入手に伴い、事業終了時に必要とされる撤去等に係る費用に関して見積りの変更を行いました。見積りの変更による増加額5,375百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2022/06/10 16:43
なお、当該見積りの変更により当連結会計年度の営業利益、経常利益は873百万円減少し、税金等調整前当期純損失は4,441百万円増加しております。
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務