構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 277億1500万
- 2022年3月31日 -3%
- 268億8400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/05/02 13:41
1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、一部の国内連結子会社の2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、当社の仙台パイプライン、白石・郡山間ガスパイプライン、相馬・岩沼間ガスパイプライン、北海道事業所及び相馬事業所の資産並びに国内連結子会社3社は定額法を採用しております。
また、在外連結子会社1社は主として生産高比例法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- (単位:百万円)2023/05/02 13:41
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 3 0 機械装置及び運搬具 7 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2023/05/02 13:41
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 10 7 機械装置及び運搬具 15 36 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- (単位:百万円)2023/05/02 13:41
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他 424,851198 424,856198 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/05/02 13:41
当社グループは事業用資産においては鉱場等を概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、遊休資産においては個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 減損損失 種類 金額(百万円) 勇払油ガス田に係る事業用資産 北海道苫小牧市等 建物及び構築物 1,598 機械装置及び運搬具 3,466 土地 3,780 その他 2,326 計 11,172
勇払油ガス田に係る事業用資産は、原油価格想定の引き下げ等に伴い将来キャッシュ・フローの見直しを行った結果、生産操業に係る事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2023/05/02 13:41
3.引当金の計上基準(1) 有形固定資産(リース資産を除く) 仙台パイプライン、白石・郡山間ガスパイプライン、相馬・岩沼間ガスパイプライン、北海道事業所管内の資産、相馬事業所管内の資産及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の資産については、定率法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 2~50年構築物 2~60年坑井 3年機械及び装置 2~17年 (2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能年数(5年)に基づく定額法を採用しております。 (3) リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。