建設仮勘定
連結
- 2015年3月31日
- 1兆1734億
- 2016年3月31日 +19.95%
- 1兆4074億
個別
- 2015年3月31日
- 427億5500万
- 2016年3月31日 +121.93%
- 948億8700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」には、工具器具及び備品、建設仮勘定を含んでおります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2016/06/29 11:05
2 当連結会計年度末時点で休止中の主要な設備はありません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- また、上記以外にイクシスLNGプロジェクトファイナンスに対し、担保に供しているものは次のとおりであります。2016/06/29 11:05
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 土地 160 150 建設仮勘定 752,019 945,517 長期貸付金 9,680 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは以下の通りであります。2016/06/29 11:05
・建設仮勘定 富山ライン建設工事 47,277百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/29 11:05
なお、JPDA06-105鉱区(キタン油田)に係る事業用資産の回収可能価額については、事業用資産から得られる将来キャッシュ・フローを7%で割り引いて合理的に算定された価額によっております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 機械装置及び運搬具 629 建設仮勘定 6,111 その他(投資その他の資産) 452
また、ジョスリンオイルサンドリース鉱区に係る事業用資産については、回収可能価額をゼロとしております。