営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 5348億8600万
- 2016年3月31日 -27.06%
- 3901億3900万
個別
- 2015年3月31日
- 1397億5400万
- 2016年3月31日 -38.9%
- 853億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額418百万円は、主に管理部門に係る設備投資額であります。2016/06/29 11:05
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△9,856百万円は、セグメント間取引消去202百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△10,059百万円が含まれております。
全社費用の主なものは、報告セグメントに帰属しないのれんの償却及び一般管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額1,147,642百万円は、セグメント間取引消去△1,971百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産1,149,614百万円が含まれております。
全社資産の主なものは、報告セグメントに帰属しないのれん、現金預金、投資有価証券及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額1,639百万円は、主に管理部門の資産に係る減価償却費であります。
(4) のれんの償却額の調整額6,952百万円は各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,651百万円は、主に管理部門に係る設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。2016/06/29 11:05 - #3 業績等の概要
- ①日本2016/06/29 11:05
販売数量の減少及び油価・ガス価の下落により、売上高は1,096億円(前連結会計年度比15.4%減)、営業利益は120億円(同27.5%減)となりました。
②アジア・オセアニア - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高の減少額1,616億円を要因別に分析いたしますと、原油及び天然ガスの売上高に関し、販売数量の増加により3,621億円の増収、平均単価の下落により6,128億円の減収、売上の平均為替レートが円安となったことにより944億円の増収、その他の売上高が53億円の減収となりました。2016/06/29 11:05
③ 営業利益
当連結会計年度の売上原価は5,267億円と前連結会計年度の5,254億円と比べ13億円、0.3%増加しております。これは、主に為替が円安に推移したことによるものです。探鉱費は61億円と前連結会計年度の232億円と比べ170億円、73.5%の減少、販売費及び一般管理費は865億円と前連結会計年度の876億円と比べ11億円、1.3%の減少となりました。