有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/28 10:54
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 47,696 3,755 51,452 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 11,098 ― 11,098
4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 44,565 3,163 47,729 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 8,245 ― 8,245 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 3~35年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
水道施設利用権 15年
ソフトウェア 5年
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。2018/06/28 10:54 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容
2018/06/28 10:54前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械及び装置 1,799 千円 ― 千円 車両運搬具 ― 千円 184 千円 計 1,799 千円 184 千円 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容
2018/06/28 10:54前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械及び装置 547 千円 971 千円 計 547 千円 971 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 10:54
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (固定資産)2018/06/28 10:54
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の総資産は1,079,044千円となり、前事業年度末(1,078,259千円)に比較して785千円の増加となりました。2018/06/28 10:54
主な増減内容は、現金及び預金の増加17,553千円、有形固定資産の減少37,838千円等であります。
当事業年度末の負債合計は199,641千円となり、前事業年度末(209,612千円)に比較して9,971千円の減少となりました。