- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△19,369百万円には、セグメント間取引消去27百万円、のれんの償却額358百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△19,755百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2016/11/11 11:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、建設支援・健康余暇・都市型ホテル・海外事業等が含まれています。
2.セグメント利益の調整額△19,880百万円には、セグメント間取引消去△162百万円、のれんの償却額358百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△20,075百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/11/11 11:50 - #3 新株予約権等の状況(連結)
(1)新株予約権者は、当社が第5次中期経営計画に掲げる業績目標(下記イ.参照)に準じて設定された下記ロ.に掲げる条件を達成した場合にのみ、各権利者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合の個数を上記4.の期間において行使することができる。
また、営業利益の判定においては、当社の決算短信に記載された同期の連結損益計算書を参照するものとし、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、会社は合理的な範囲内において、別途参照すべき適正な指標を取締役会にて定めるものとする。
イ.当社第5次中期経営計画に掲げる営業利益の計画数値
2016/11/11 11:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また平成28年5月には、熊本地震復興支援策として、建築地が熊本県、もしくは熊本地震による罹災証明を取得した方を対象とした復興支援戸建住宅「xevoΣK(ジーヴォ・シグマケイ)」と「xevo BK(ジーヴォ・ビーケイ)」を同時発売しました。
しかしながら、たな卸資産評価損を売上原価に計上したことなどにより、当事業の売上高は192,687百万円(前年同四半期連結累計期間比2.0%増)、営業利益は7,459百万円(前年同四半期連結累計期間比18.8%減)となりました。
<賃貸住宅事業>賃貸住宅部門では、請負事業においては、新たに営業拠点を8ヶ所新設し、国内170拠点の体制で地域に密着した営業活動と受注の拡大に努めてきました。
2016/11/11 11:50