- 1925
- 2026/08/31
- 時価
- 3兆870億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2010年以降
- 6.2-34.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.74-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 9.14%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 1兆3288億
- 2017年3月31日 +5.74%
- 1兆4051億
個別
- 2016年3月31日
- 6790億4300万
- 2017年3月31日 +4.58%
- 7101億7200万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2017/07/28 15:03
上記のほか、連結消去されている以下の資産を担保に供しています。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 販売用不動産仕掛販売用不動産 16,35418,849 18,62228,474 その他の流動資産 176 2,178 建物及び構築物 2,845 5,176
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱流山共同開発(以下、新規連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2017/07/28 15:03
流動資産 100 百万円 固定資産 12,463 流動負債 △3,660 新規連結子会社株式の取得価額 8,903 株式取得価格のうち未払額 △100 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △79 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 8,724 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2017/07/28 15:03
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた6,104百万円は、「電子記録債権」3,100百万円、「受取手形」3,003百万円として組替えています。 - #4 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式交換により、新たに連結した大和小田急建設㈱(平成27年10月㈱フジタと経営統合(合併))の連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりです。2017/07/28 15:03
なお、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物が13,240百万円含まれており、「株式交換に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しています。流動資産 33,268 百万円 固定資産 20,194 資産合計 53,462 流動負債 30,287 固定負債 7,276 負債合計 37,564