営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2094億500万
- 2017年12月31日 +20.43%
- 2521億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△28,972百万円には、セグメント間取引消去△61百万円、のれんの償却額537百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△29,447百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。2018/02/13 9:56
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、建設支援・健康余暇・都市型ホテル・海外事業等が含まれています。
2.セグメント利益の調整額△31,762百万円には、セグメント間取引消去△621百万円、のれんの償却額537百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△31,678百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/02/13 9:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、戸建住宅のIoT化を進め、さまざまな住宅設備や家電がつながることで、より一層利便性が高く豊かな暮らしの提供を目指すコネクテッドホーム(※)ブランド「Daiwa Connect(ダイワ コネクト)」プロジェクトをスタートし、今後の提案の拡大・強化に向けた取組みを開始しました。2018/02/13 9:56
以上の結果、当事業の売上高は275,338百万円(前年同四半期連結累計期間比1.0%増)、営業利益は15,523百万円(前年同四半期連結累計期間比74.8%増)となりました。
※暮らしから取得できるデータを活用し、省エネだけでなく家事の効率化や健康への配慮など幅広い価値を提供する住まい。