大和ハウス工業(1925)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 503億3700万
- 2010年12月31日 +42.65%
- 718億700万
- 2011年12月31日 +22.42%
- 879億300万
- 2012年12月31日 +0.94%
- 887億3300万
- 2013年12月31日 +17.65%
- 1043億9200万
- 2014年12月31日 +11.22%
- 1161億100万
- 2015年12月31日 +46.48%
- 1700億6200万
- 2016年12月31日 +23.13%
- 2094億500万
- 2017年12月31日 +20.43%
- 2521億9100万
- 2018年12月31日 +6.23%
- 2679億800万
- 2019年12月31日 +8.13%
- 2896億9700万
- 2020年12月31日 -13.33%
- 2510億8200万
- 2021年12月31日 +1.11%
- 2538億6600万
- 2022年12月31日 -12.27%
- 2227億2500万
- 2023年12月31日 +27.95%
- 2849億8000万
- 2024年12月31日 +25.35%
- 3572億2400万
- 2025年12月31日 +1.78%
- 3635億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△53,918百万円には、セグメント間取引消去△254百万円、のれんの償却額等624百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△54,288百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。2024/02/13 15:41
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、金融事業等が含まれております。
2.セグメント利益の調整額△48,524百万円には、セグメント間取引消去△1,631百万円、のれんの償却額等608百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△47,501百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 15:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外では、米国において、東部・南部・西部を結ぶスマイルゾーンで東部のStanley Martin、南部のCastleRock、西部のTrumarkのグループ3社を軸とした事業拡大を進めております。住宅ローン金利と住宅価格の高止まりは見られますが、中古住宅の在庫が低水準にあることから、新築住宅への需要は底堅く、足元では持ち直しの動きが継続しております。展開エリアでのシェア拡大を目指し、アフォーダブルな住宅の供給を可能とする立地への投資を強化し、オフサイト化への取組みも進めております。また、2023年7月にはCastleRockがアリゾナ州フェニックスにおいて新たに拠点を設立し、すでに戸建分譲住宅地の確保を進めております。Trumarkにおいては、2023年10月に米国で戸建住宅事業を行うJP Holdings, LLCの事業を譲受いたしました。これにより、カリフォルニア州を中心とした戸建住宅供給の更なる拡大を図ってまいります。2024/02/13 15:41
以上の結果、当事業の売上高は668,129百万円(前年同四半期連結累計期間比5.9%増)、営業利益は22,962百万円(前年同四半期連結累計期間比20.7%減)となりました。
② 賃貸住宅事業