営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 923億9900万
- 2020年6月30日 -33.48%
- 614億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△12,005百万円には、セグメント間取引消去△181百万円、のれんの償却額174百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△11,998百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。2020/08/11 10:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、建設支援・健康余暇事業等が含まれています。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△10,603百万円には、セグメント間取引消去628百万円、のれんの償却額174百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△11,406百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/08/11 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外においては、米国のStanley-Martin Communities, LLCやTrumark Companies, LLCがITを活用した販売に注力し、コロナ禍にあっても契約数、引渡し数に大きな影響はなく、引き続き順調な事業状況となりました。2020/08/11 10:00
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、当事業の売上高は90,902百万円(前年同四半期連結累計期間比10.3%減)となり、営業損失は1,027百万円(前年同四半期連結累計期間は1,553百万円の営業利益)となりました。
② 賃貸住宅事業