営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 1603億6100万
- 2022年9月30日 -3.57%
- 1546億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△29,542百万円には、セグメント間取引消去614百万円、のれんの償却額等464百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△30,622百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。2022/11/11 10:40
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、リゾートホテル事業等が含まれております。
2.セグメント利益の調整額△34,009百万円には、セグメント間取引消去△738百万円、のれんの償却額等425百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△33,695百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 10:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外では、米国において、雇用拡大による住宅需要が見込める米国東部・南部・西部11州を結ぶスマイルゾーンでの戸建住宅事業を継続して展開しております。潜在需要は引き続き高いものの、インフレ抑止策としての度重なる政策金利の引き上げによって住宅ローン金利が継続的な上昇局面にあり、購入予定者の資金力や購買意欲の低下傾向が見られた一方で、賃貸用戸建住宅における賃料上昇を見据えた取得需要の高まりも期待されたことから、投資家への一括販売を開始いたしました。2022/11/11 10:40
以上の結果、当事業の売上高は432,859百万円(前年同四半期連結累計期間比23.8%増)となり、営業利益は19,559百万円(前年同四半期連結累計期間比17.4%増)となりました。
② 賃貸住宅事業